― まるどうグループの三つの"動" ―

まるどうグループの三つの動

【 1 】開店市場

― 動産オークションで「相場をつくる」 ―

開店市場は、まるどうグループの中核を担う動産オークションプラットフォームです。
店舗・工場・倉庫などに眠る設備・機械・什器を市場に再流通させ、透明で公正な「動産の相場」を形成します。

開店市場は、単なる中古取引ではありません。
止まっていた資産、止まっていた企業、そして地域経済を、もう一度「動かす」ための市場です。

【 2 】エンロン

― 不動産とネット、そして評価と金融で「資産を再び動かす」 ―

エンロンは、まるどうグループの不動産・評価・金融・デジタル基盤部門です。
仲介は行わず、自己勘定で不動産を取得・再生・再販することで、遊休不動産や閉店物件に新しい価値を与え、資産の流れをつくります。
さらに、動産評価士制度の整備や動産ファンド構築など、資産の「見える化」と「資金循環」を両立させる仕組みを整えています。

◇ 不動産事業(自己勘定売買・再生・管理)

◇ 動産評価・ファンド事業

◇ ネット・デジタル事業

◇ 不動産評価・管理

エンロンが動かすのは、土地と情報と信頼です。
不動産を動かし、評価で信頼をつくり、デジタルで経済をつなぐ――
土地を動かし、情報を動かし、動産を動かす。
それが、まるどうグループにおけるエンロンの使命です。

【 3 】コンレール運輸

― 物流と現場力で「資産を動かす」 ―

コンレール運輸は、まるどうグループの現場を支える物流部門です。
重量物機械の解体・搬出・輸送から、国内配送・海外出荷までを一貫して担います。

現場の「動」を支えるのがコンレール運輸です。
オークションで市場をつくり、評価で信頼を築き、その価値を現実に動かす力――
それがコンレール運輸の役割です。

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